【Twitter】生年月日の公開範囲設定方法

Twitterで生年月日を設定している方、公開範囲を正しく設定していますか?

生年月日を設定していれば、誕生日にフォロワーさんにお祝いしてもらえたり
プロフィール画面で風船が飛んだりしますよね!

しかし、誕生日を設定するには生まれた年まで選択する必要があります。

そのため、公開範囲を正しく設定していないと年バレするという事故に繋がりかねません:;(∩´﹏`∩);:

意図的に公開していなければ年バレ、というか生年月日バレはあまりいいことはありませんよね。

実際、僕の友達でも誕生日だけを公開しているつもりが、

生まれた年も公開していたのであまり意識している人は多くなさそうです。

生年月日は個人情報なので、 下手したら悪用される可能性もあります。

年齢がわかることでフォロワーさんとの距離感が変わってしまうかもしれないですしね!

この記事では

・Twitterの生年月日・公開範囲はどう設定するの?
自分のTwitterの生年月日の公開範囲を確かめたい

といった人を対象に

Twitterの生年月日の公開範囲設定方法

をお伝えします!

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目次

Twitterの生年月日・公開範囲の設定方法

生年月日の設定方法も公開範囲の設定・確認方法も操作は共通なので一緒にまとめています。

1.Twitter画面右にある[プロフィールを編集]をクリックする

2.画面左のプロフィールが編集できるようになったら、下にある誕生日欄から誕生日と生年を選択する

生年はどうせ公開しないから未設定でいいや」という方がいるかもしれませんが、未設定で保存しようとすると生年が自動的に『1900年』になります。
「アカウントが影響を受ける場合があります。」とあるので、気になる方は正しい生年月日を設定しましょう。

「ビジネスやイベント、または猫のためのものであっても」とあるため、

起業日や猫の誕生日を入れよう、と思う方がいるかも知れませんが待ってください。

Twitterでは13歳未満は問答無用で凍結されます

つまり、生後1年の猫ちゃんを発信するアカウントにしようと猫の生年月日を設定したら一発アウトということです。

じゃあなんで設定できるの?!と思う方もいるでしょうがそれは僕も同感です。

回避策はないので、誕生日を設定しないか、生年を13歳以上となるようにしましょう。

3.誕生日と生年欄それぞれの右にあるアイコン(①)をクリックして、公開範囲一覧から任意の範囲を選択する

『公開範囲』について

公開: Twitterユーザ全員が見れる
フォロワー:自分をフォローしているユーザのみに見れる
フォローしているユーザのみ:自分がフォローしているユーザのみ見れる
相互フォロー:相互フォローしているユーザのみ見れる
自分のみ:自分のみ見れる

4.設定が完了したら画面右の[設定の保存]ボタンをクリックする

5.誕生日が設定されていることを確認する

まとめ

この記事では

Twitterの生年月日の公開範囲設定方法

をお伝えしました。

生年月日を設定する方は公開範囲を意識して、安全にTwitterを使用しましょう!

でゎ!

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